本社からのお知らせ
太陽光発電システムの新たな買取制度スタート
太陽電池を使って家庭で作られた電力のうち、自宅で使わないで余った電力を、1キロワット時あたり48円(※)で10年間電力会社に売ることができるようになります。買取りにかかった費用は、電気を利用する方全員で負担する「全員参加型」の制度となっています。 この制度により、日本の太陽光発電導入量を拡大することで、エネルギー源の多様化に加えて、温暖化対策や経済発展にも大きく貢献できるものと期待されます。
(※)導入当初、住宅用は48円/kWh、非住宅用は24円/kWh。 自家発電設備併設の場合は、住宅・非住宅それぞれ39円/kWh、20円/kWh。
開発営業課 S
2009,10,14